FF、カービィ、MOTHER制作に込められた思いとは!?マンガ『若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春』3月28日発売!

マンガ・書籍




電ファミニコゲーマーで連載中の、田中圭一先生によるゲーム業界レポートマンガ『若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春』が2019年3月28日に発売されます。価格は1080円。
ゲーム業界やあの名作の裏側、さらにクリエーターの熱い思いが語られるこのマンガ。約月一で連頼されていますがいよいよ書籍化ということで嬉しい限りです!
収録内容のゲームと登場するクリエイターは以下の通りとなります。

・第1話 『ファイナルファンタジー』坂口博信
・第2話 『アクアノートの休日』飯田和敏
・第3話 『メカ生体ゾイド』徳山光俊
・第4話 『龍が如く』名越稔洋
・第5話 『MOTHER』糸井重里
・第6話 『星のカービィ』桜井政博
・第7話 『初音ミク』佐々木渉
・第8話 『プリンセスメーカー』赤井孝美
・第9話 『電脳戦機バーチャロン』亙重郎
・第10話 『どこでもいっしょ』南治一徳
・第11話 『ぷよぷよ』仁井谷正充

星のカービィの桜井政博さん、マザーを手掛けた糸井重里さんなどゲーム業界になくてはならない方の逸話が語られておりとても贅沢な一冊となっています!


桜井さんの『リスクとリターンの理論』はエンターテイメントの基礎ともいえる考え方で、ゲームの面白さとはこれだったのかと納得させられます。また『スマブラ』の誕生秘話も!
気になる方はぜひ読んでみてください!

参考リンク:電ファミニコゲーマー 若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜

若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春
田中 圭一
KADOKAWA (2019-03-28)
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